2005年11月26日

催眠リスニング最強セットで、英語の脳内革命

英語を今まで何年間勉強してきましたか?
中には涙ぐましい努力をしている人もいますが、それが活かされていない人の何と多いこと。
第一の難関が、英語が聞き取れないという事です。

その原因は、英語独特の子音の周波数にあります。日本人はその育つ過程で必要のないこの周波数帯を認識する脳の領域がどんどん退化していきます。

そしてこの退化した脳を活性化するのに有効なのが、催眠です。
催眠により失われた言語認識のリハビリを行うわけです。

ちょっと怪しく、危険な香りのする催眠・・・。
あなたは体験したことがありますか?
ここから先は、興味がある人だけ見てくださいね。



注意。待ってください。催眠で“英語耳”は本当に、危険です!
この特訓には、危ない欠点があります。それは簡単に成果が出過ぎてしまう点です。
あなたは覚悟ができていますか?



posted by ヒロ・ミラン at 11:27| Comment(0) | TrackBack(0) | ズボラに学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

SOHO,在宅ワーク,内職の技術を高める講座

主婦なら誰でも思う、在宅で仕事ができたらいいのに。内職も、もうちょっと賃金がよければ。
小さい子供がいる方、介護する人がいる方、通勤が面倒な方・・・。
でもよ〜く考えてみて下さい。あなたは何ができますか?

在宅ワーク、SOHOといえばまず最初にイメージするのがデータ入力です。
確かに一番多い仕事は、データ入力です。
でも逆に、一番やりたい人が多いのもデータ入力です。
パソコンさえあれば、特別な機械も技術もいりませんから、誰でも気軽に始められます。

しかし、やりたい人が多い分、仕事がなかなか回ってこないことも。

仕事が欲しい人は、売れっ子にならなければなりません。
売れっ子とは、プロ意識があり、仕事の精度、知識、技術がある人です。

まずは、あなたにデータ入力に必要な技術、知識があるかチェックしてみませんか?
オンライン講座の在宅ワーク学校のホームページで、無料スキルチェックができます。

そして、その技術・知識を高める各講座が、たったの3,600円で受講できます。
・在宅データ入力講座(知識編)
・在宅データ入力講座(技術編)
・在宅データ入力講座(実践編)

1講座の期間は1ヶ月ですが、2講座同時受講なら2ヶ月間、3講座同時受講なら3ヶ月間受講し放題になります!

仕事が欲しい人は、けして怪しい会社の口車に乗せられて高い研修料を払ったりしないよう気をつけてくださいね。

まずは、無料スキルチェック受けてみてくださいね。


posted by ヒロ・ミラン at 17:25| Comment(0) | TrackBack(2) | ズボラに学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月21日

英語が口から出てこない人は【SRR速読教室】の英会話音読練習帳

英語で話す機会があった時、
後から考えれば、こんな簡単な英語くらい言えたはずなのに。
と思う事ありませんか?

なぜあの時口からでてこなかったんだろう・・・・



それは、
頭で覚えていても、体が覚えていないからだそうです。
英語独特の語順がありますが、これは私たち日本人にとって非常に不自然なものです。
これが自然に口から出てくるようにするには、
頭で理解していることを、体に叩き込むしかないのです。

それにはトレーニングが必要。
加速学習理論に基づいて設計された、このトレーニング法、
興味のある方は、ちょっと読んでみてくださいね。


英会話音読練習帳+英語力ビルダー【SRR速読教室】




posted by ヒロ・ミラン at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | ズボラに学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月20日

英語だけではありません。5ヶ国語のフラムキッズで子供をバイリンガルに

子どもをバイリンガルに! 5ヶ国語が1度に学べます

子供をバイリンガルに育てたいと思う方、たくさんいらっしゃるでしょう。というか皆思っているかもしれませんね。

よく聞くのが、小さいうちから、外国語を聞かせるといいということ。

でも私は正直いって両親が日本語しか話さないのに、子供に一方的に英語のテレビを見せたり、テープを聞かせたりしたって、理解できるわけないし、話せるようになるはずがない。と思っていました。

でもこの話を聞いてちょっと驚き。
言語によって、音の周波数帯が異なるのだそうです。

ちなみに日本語は125ヘルツ〜1500ヘルツの低い音域の言語
英語は2000ヘルツから15000ヘルツの高い音域の言語

人間は本来20ヘルツ〜20000ヘルツの音域を聞き分ける能力をもって生まれてくるそうですが、
日本語ばかり聞いて育つと、日本語の音域しか聞き取れない耳(脳)になってしまい、その他の音域を聞き取るのがとても困難になってしまうそうです。

だから、たとえ意味が分からなくても、子供が小さいうちに他言語を聞かせるというのは、
日本語以外の音域を聞き続け、脳の能力を保つという、とても意味のあることだったのですね。

ただ、英語さえ話せるようになれれば、将来役に立つと思いますか?
今英語教育がこれだけ盛んに行われていますし、留学もごく一般的なことになっていますので、
これから10年後、20年後には、日本語と英語のバイリンガルは急増するでしょう。
もしかしたら「東京弁と大阪弁が話せます。」ってくらいの価値にしかならないかもしれません。

英語以外の外国語を聞かせようと思っても、教材は少ないし、あってもとても高価ですよね。
ましてや、複数の言語が入った教材はなかなかありませんでした。
そこで見つけたのが、「フラムキッズ」という教材です。
5カ国語が一度に聞け、価格も10,500と手ごろですので、最初の1歩に最適です。
今は、とりあえず聞かせてあげればいいのですから。
もう少し大きくなって本格的に勉強を始めた時、大きな違いが現れてくるでしょう。

詳細はこちらのサイトで見られます。

フラムキッズ【天才児ネット】
posted by ヒロ・ミラン at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ズボラに学ぶ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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